​外国人看護師育成

高齢患者の脈を取ります

外国人が日本で看護師として働くには、日本人と同様に看護師国家試験を受験し、合格する

必要があります。

しかし、看護師国家試験を受験するためには多くの条件が存在し、簡単に看護師資格を取得

出来ないのが現状です。

その中でソビエルでは日本の医療現場のニーズに応えるべく、外国人看護師の育成にいち早く取り組み、独自のスキームを経て、多くの外国人看護師を輩出してきました。

中国人看護師


 

  

2015年より始動 合計29名の看護師を輩出(合格率100%)

4月来日し翌年2月(11ヶ月間)で日本語学校で日本語(会話)を学び就職予定病院で仕事をしながら看護師国家試験を合格を目指す短期間プログラムです。
 

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